童貞の先輩に風俗をおごった話

童貞の先輩に風俗をおごった話

投稿日:2015年6月29日 カテゴリ:風俗体験談の夢

俺と仕事でコンビを組んでる先輩(43歳・童貞)は頼りなく、いつも俺が足を引っ張られる。これじゃどっちが先輩かわからない。ある日頭に来た俺は先輩に詰め寄った挙句「だからいい歳して童貞なんだよ!」と暴言を吐いてしまった。先輩はもともと童貞を気にしていたらしく俺の言葉に声を上げて泣き出してしまった。慌てた俺は先輩を風俗に連れて行って【男の自信】をつけさせることに。だが先輩は「風俗店に入るのが怖い」と。ならば仕方が無い、前に利用したデリヘル店で【複数プレーOK】というのを聞いたのを思い出し、先輩と男2人でラブホに入室しデリヘル嬢を2人呼ぶことにした。どんなデリヘル嬢が来るか想像つかないが、先輩に選ばせることにした。20分ほどでデリヘル嬢2人が到着。1人は俺好みの30代後半の熟女、もう1人は元ヤン風の20代後半の若妻風の女だった。先輩にどちらか選ぶように聞くと、「どっちも嫌だ」と…。どうも先輩のタイプはJCらしく、それはいくらなんでも無理な相談だ。ここまでお膳立てさせておいて頭に来た俺は、先輩の前でデリヘル嬢2人を相手にすることにした。俺は風俗経験がそれなりにあるが、3Pは初めてだ。だが、軽く1杯ビールを引っ掛けておいたので、自分のやりたいように2人のデリヘル嬢と楽しんだ。例えば、女2人を四つん這いにさせ交互に指マンやクンニしたり、お決まりのWフェラをさせたり。後輩の俺が2人の女を相手にやりたい放題しているのを見てた先輩はその後ますます自信を無くしたらしく、半年後に退職し現在引きこもり生活をしているらしい。